
やっているのに、なぜか結果が出ない、本気のあなたへ
勉強法さえしっかり身につけば、ちゃんと伸びる。
伸びたら楽しい。楽しいから、続く。
WING先輩の講習会は、その「正しい学習フォーム」を身につけに来る場所です。
講習会
最新の講座情報・募集開始・早割特典はInstagram(@wingsenpai_komai)で配信しています。
自分だけでは、難しい分野を。
理解が難しい科目・自分だけでは勉強が難しい分野に絞って、「解ける」ではなく「なぜそうなるか説明できる」レベルまで引き上げます。夏期講習のご案内では「精神看護・母性看護・小児看護」を扱うとお伝えしていましたが、大阪会場にご参加いただく方々のニーズを踏まえ、この内容に切り替えました。
大晦日と元旦だけ休んで、あとは全部やる。
実家に帰ったら最後、気づいたら1月4日——そんな年末年始を変えませんか。12/29・30で一気にエンジンをかけて、大晦日と元旦はしっかり休む。そして1/2・3で仕上げに戻る。「年末年始ダラけた……」がなくなる4日間です。
最後の1点を、拾いに行く。
WING先輩が出題傾向を分析し、厳選した予想問題を1日で総ざらい。「ここが出る」に絞った、最後の得点アップ講座です。
この夏、差をつける。
夏の時点から国試に向けて動き出したいあなたへ。午前は集中講座、午後は質問し放題。WING先輩の「芋づる式学習法」で、基礎から臨床までを一気につなげます。
今年度のお申込み受付は終了しました
講習会で身につくのは、正しい学習フォーム
正しい学習フォームが身につくから、家での学習効果も高まり、効果的・効率的に時間を過ごせるようになります。
01
よく使う物ほど、置き場所が決まる。手がかりが多いほど、見つかる。
家でリモコンや鍵を探すときと、脳の中で知識を探すとき。じつは、同じ原理が働いてます。頻度(よく使う)と手がかり(関連付け)── この2つを意図的に増やすだけで、本番で「思い出せる」確率を、上げにいきます。
02
1日後・1週間後・1ヶ月後。忘れるギリギリで、思い出す。
記憶って「思い出す」ことで強化されます。完璧に覚えてから次に進むんじゃなくて、忘れかけたタイミングで引き出す。この3点を仕組み化し、やみくもに何周もする勉強に、頼らなくてよくなります。
03
テキストを持って、友達と1回だけ会う約束。そこで、問題を出し合う。
ひとりで机に向かう確率より、「友達と会う約束」のほうが、はるかに守られます。そして問題を出し合った瞬間、自分が分かってない箇所が、自動的にあぶり出されます。
04
学校教育の常識を、いったん覆します。
話が脱線するたびに、知識同士の手がかりが増えていきます。「ちゃんと予定通り進める勉強」より、「脱線しながら広げる勉強」のほうが、ずっと記憶に残る。
「脱線が、一番勉強になる。」
— 駒井 翼
なぜ、講習会に来ると変わるのか
ここでいう「環境」は、包含概念です。
場所・友達・先生の3つが揃って初めて成立する、「勉強に集中できる状態」のこと。
家でも、図書館でも、オンラインでも、この3つが同時にそろうことは、まずありません。
| 場所 | 友達 | 先生 | そのときに起きていること |
|---|---|---|---|
| ○ | × | × | 家で自習:やってはいるけど、浅いまま気づけない |
| ○ | ○ | × | 友達と勉強会:楽しいけど、正解が来ない |
| × | × | ○ | 単発の個別指導:深いけど、続かない |
| ○ | ○ | ○ | WING先輩の講習会:フォーム獲得のスタートラインに立てる |
講義の雰囲気

「本当に1番分かりやすい授業でした。1年生のうちからやりたかったです」
— 大学1年生
「なんでこの方法で勉強してこなかったんだろうと2年間を後悔するほど」
— 大学2年生
「駒井先生のセミナーを受けてから模試が伸びました」
— 大学4年生
「3日間しかないのが惜しい!もう1日あったらうれしいこと!絶対合格します!!」
— 大学4年生
※個人の感想です
96%満足度
96%理解度
92%再受講希望
受講生アンケートより(全国24校・延べ2,700名超)

テキスト
合格に必要な知識を、最小限の労力で吸収するために設計されたオリジナルテキスト。 解剖→病態→看護がストーリーでつながる構成で、1つのテーマを深掘りするだけで関連知識が芋づる式に身につきます。
講座を受講された方全員に配布しています。
「覚える量が凝縮されていて、それでいて理解重視。こんなに薄いテキストでこんなにたくさんの問題が解けるようになるなんてびっくりしました」
— 大学4年生
「このテキストだけでいい!って思いました」
— 大学4年生
「ロードマップを信じて勉強したり、友達と問題の出し合いっこをしていたら、すごく模試の点数が上がりました。的中しまくるんです!」
— 大学4年生
